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Ver2.1環境にて、仮想サーバーの標準OSに 「CentOS 6.6、6.7」 を追加。またマスターノードのディスクサイズを一部アップしました。

仮想サーバーの標準OSとして、「CentOS 6.6」「CentOS 6.7」を追加しました。
コントロールパネルからサーバー作成時に選択いただけます。
さらにマスターノード作成時に「CentOS 6.6、6.7」を選択いただくと
「HDD 40GB」のディスクサイズでご利用いただけます。

従来と同じく1環境内でのOSの混在も可能、もちろん追加料金不要です。
開発環境やご担当者様のお好みに合わせ、ご選択ください。